2007年02月18日

フェブラリーS

いやあ、やっぱりダートのアンカツに逆らうもんじゃないね。

さっと中団につけると、直線だけ外に出して完勝。
非の付け所の無いレース運びでした。

暮れの東京大賞典を制して絶対王者の貫禄すら漂わせていたブルーコンコルドでしたが、またも中央G1制覇はなりませんでした。
まあ、幸って王者っていうキャラじゃないしね(ぁ

そしてやっぱり、「仕方なく買うと絶対に来ない」武豊。


はぁ。
posted by 日光 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

先が見えたかな

いやはや。
フサイチホウオー強ぇよ。

僅差ではありましたが、全然際どくなんて無いですよ。
楽勝だったといっていいんじゃないですかね。
本番は段違いにキレると思いますよ。

ニュービギニングは実力的にこんなもんでしょう。
武豊は「現状では上出来」って言ってますが、強がりでもなんでもなく、本音だと思いますよ。

2戦2勝、ディープの弟、っていうネームバリューがありながら、ホウオーからはだいぶ離された二番人気。
まあ、熱心な競馬ファンはちゃんと分かってますよってことですよ。


今週はオーシャンエイプスがきさらぎ賞へ。
平坦外回りでのナムラマースは強敵ですが、なんとかホウオーやアドマイヤオーラとの対決が楽しみになる競馬を見せて欲しいです。
posted by 日光 at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

重賞?重症?

なんか、最近立て続けに・・・


メインレースを寝過ごしてます。



煮詰まってんのかなぁ・・・俺。
posted by 日光 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

有馬記念

今まで何度この台詞を言った事でしょう。
しかし、それも今回で最後になります。

ディープインパクト強すぎ。

確かにペースが速くなって競馬はしやすかっただろうと思いますが、それにしても中山であのハイペースを捲って33.8ってのは、もうバケモノの領域です。
極限の切れと永久機関のような心肺機能が、これだけ高次元でマッチングした馬ってそうそう生まれないと思いますよ。

シンジケートは51億、種付け料は1200万らしいですが、これでも安い部類だと俺は思いますね。
とりあえず嫁にエアグルーヴとファレノプシスが既に「内定」しているとか。


弟のニュービギニングも無難に勝利。
絶対飛ぶと思ってクルサードにぶっ込んで撃沈しました(苦笑
posted by 日光 at 23:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

阪神ジュベナイルフィリーズ

案の定、まさかの伏兵ウオッカ。
くさいなとは思ってましたが、流石に頭にはできんわな。

これで朝日杯のマイネルソリストは人気するんでしょうね。
こっそり狙おうと思ってたのに、やれやれですよ。

ニュー阪神はどうやら前有利なコース。
開幕週ってのももちろんあるんでしょうが、それよりも4コーナーが緩やかになったってのが大きいと思いますね。
回転半径が大きくなれば、それだけ前の馬は楽に直線向けますから。
場群もバラけ難いように見えましたしね。


しかしまあ、二歳戦ってやつぁ・・・

二歳戦を予想するなんて無駄なんだ。
無駄だから嫌いなんだ。
無駄無駄・・・・
posted by 日光 at 22:14| Comment(1) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日

芝とダート、二つのジャパンカップ

ディープインパクト強すぎ。

もう何度、この言葉を言ったか分かりません。
お前は今までに食ったパンの枚数を覚えているのか?

結果的に外から伸びてきたのはディープインパクトただ1頭。てかもう、1頭だけ完全に違う競馬をしてました。先日地上波でやった『レーシングストライプス』じゃないですが、1頭だけ違う生き物が混ざっているようにすら感じました。


しかし残念だったのはハーツクライ。どちらも互いに力を出し切ってのガチンコ勝負を見たかったですが、やはり現実の競馬はゲームのようにドラマティックな演出はそうそう無いものですね。

敗因として先日報道された「ノド鳴り」が騒がれてますが、そのセンは薄いと言っていいでしょう。というのも、サンデーサイレンス産駒が往々にしてノドが悪いのは有名な話であり、ハーツの症状がそれに比べて重いという話もありません。
そもそもハーツクライのノド鳴りは去年からずっとあった症状であり、そんな中で有馬記念、ドバイシーマと勝って来てるんですから。

サラブレッドがある一時を境に突然ガタッと崩れてしまうのはよくある事。特にサンデーサイレンス産駒の場合、ハットトリック等に代表されるようにその傾向が顕著に表れるように感じます。残念ですが、ハーツクライもそんな中の1頭だったということなんでしょう。


もう1個のジャパンカップ、JCダートのほうは伏兵アロンダイトが勝利。その頃俺は用事で神戸にいたのでレースは見てませんが、初G1挑戦の馬に勝たれるくらい、今のダート界は層が薄い。
もしかしたらアロンダイトが恐ろしく強いのかもしれませんが、俺にはどうもそうは思えないんですよね。まあ来年以降を見てみましょう。
posted by 日光 at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月19日

マイルチャンピオンシップ

なんと言ってもダイワメジャー。
いやあ、強かったですね。

チョイ悪オヤジならぬチョイ悪馬場が味方したとは言え、外差し馬場のど真ん中を抜け出して、あれだけ力強く伸びれる馬ってそうそう居ないですよ。
喉なりを克服して、なんか完全に本格化したって感じですね。とはいえハットトリックもそうでしたが、年が明けていきなりがっくりくるのがサンデーサイレンス産駒の量産型GT馬。来年もこの馬の天下が続くかというと、ちょい怪しいです。

一方で、またダイワメジャーの前に敗れたダンスインザムード。武豊は完璧な競馬をしましたし、馬の状態もよかっただけに、この距離この条件で負けてしまってはもう完全に地力の差かなという感じ。
これで対ダイワメジャーは8戦7敗ですか。なんかニッポーテイオーとダイナアクトレスを思い出しますよ。

そして個人的に敢闘賞をあげたいのがマイネルスケルツィ。ラチを頼れない外差し馬馬、決して得意ではない長い直線の中で、よく4着にまで粘りました。やっぱり力はそれなりに持ってますね、この馬。


余談ですが、東スポ杯のフサイチホウオーは強かった。
まるでオヤジそのままの荒削りな競馬で、遊びながら勝っちゃうんですから相当なものです。間違いなくクラシックには乗ってくるでしょうね。
あとはケガの無いようにと祈るのみです。
posted by 日光 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月12日

エリザベス女王杯

無敗の女王誕生! と思いきやサプライズ。

カワカミプリンセス、12着降着。


賛否両論あるでしょうが、降着自体は仕方ないでしょう。いつもの四位のオーバーアクションを差し引いても、レギュレーションから見て完全に降着対象となってしかるべき進路取りでしたからね。

ただ、今回の騎乗で本田を責めるのも如何かと。

まず第一に、カワカミを見て内を締めたアサヒライジング柴田善富の好騎乗(あえて好騎乗と言わせてもらう)があったこと。4コーナーの時点で既に、伸びてくるのはカワカミのみとヤマを張った、見事なトラップでした。

本田がそれに気付いたかどうかは知りませんが、元から勝負どころでの反応のズブいカワカミプリンセス。直線手前で末脚自慢のスイープトウショウ池添に外を塞がれてしまっては、もう外に持ち出すのは不可能だったでしょう。

そんなときに1頭分空いたスペースに切れ込むのは当然の判断ですよ。逆にあそこでダメもとでも行けないようじゃ、もう負けが確定しますからね。つまりは今回の降着は、厳しいマークにあう無敗馬ゆえの必然とも言えます。


武豊がいつもディープインパクトでどんじりから大外をぶん回す必然性が、ここにあります。大本命ゆえのマークを外すには、アレがベストに近い騎乗法なわけですよ。スムーズに好位につければより楽に勝てるじゃん、などと考えてる浅はかな方々は、そんな競馬をしたらどんな結果になるかを、今回のカワカミプリンセスの結果から想像してみてください。
posted by 日光 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月07日

オーストラリアを日本馬が征服!

久々に競馬ネタが続きます。

世界でも有数の馬産地となっているオーストラリア最高峰のG1、メルボルンC。昨年はアイポッパーが挑戦して残念な結果に終わったレースですが、今年は日本馬がやってくれました。

1着デルタブルース。2着ポップロック。
なんと遠征した角居厩舎の2頭がワンツーという快挙!

おめでとうございます。


早め先頭から押し切ったデルタブルースは本当に強かった。以前に制した菊花賞の時とは違い、決して前には楽でない流れでしたからね。
もちろん僅差まで差し込んだポップロックも立派。4コーナーで一緒に上がっていったオーストラリアのメイビーベターは完全に直線失速してましたから、それだけポップロックの地力が上回ったってことでしょう。

posted by 日光 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

アルゼンチン共和国杯

2着 アイポッパー 横山典弘

なんて体を張ったギャグなんでしょう!
若手芸人にも見習って欲しいぐらいです。
posted by 日光 at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

天皇賞・秋

最早多くは語るまい。
横山ノリの体を張ったギャグに敬礼っ (`・ω・´)ゞ

さて、これで菊花賞4年連続2着に続いて、天皇賞3回連続2着という大記録。
ジョッキー版ステイゴールドという表現がまさにピッタリです。

彼は一体どうやったらG1に勝てるのか??

・海外に拠点を移す
・ディープインパクトに乗せてもらう
・細木〇子に頼んで改名する


・・・いずれにしても道のりは長そうです。
ラベル:横山 2着 天皇賞
posted by 日光 at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

菊花賞

アドマイヤメインの大逃げとか、
メイショウサムソン三冠ならずとか、
ドリームパスポートまた2着とか、

色々見所はあったと思うんですが、俺の視線はただ1頭の馬に注がれていました。

7枠15番アクシオン

この馬は強い。本当に強い。
ほとんど話題にもなっていませんが、今後一番の注目株です。

ディープインパクトの抜ける来年、引っ張るのはこの馬じゃないですかね。


しかし、ノリちゃん・・・また2着(笑
そう言えば昨日のクルサードでも2着でしたが。
ギャグでしょ? 実は狙ってるでしょ?
posted by 日光 at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

秋華賞

いや、カワカミプリンセス強かったですね。

ここ最近、外から追い込める馬ってなかなか居ませんでしたからね。今日にしてもアサヒライジングの完全な勝ちパターン。それをキッチリ捉えるんですから、いやあっぱれな強さです。

ジリジリ伸びるタイプなんで、見た目の派手さは無いんですよ。けれどどんなレースになっても、必ず伸びてくるようなタイプですね。いい意味で欧州血統らしい泥臭さを持ってる馬です。

一番人気のアドマイヤキッスは4着だったわけですが、これはもう完全にトライアルホースでしょう。上記のカワカミプリンセスとは真逆のタイプで、細かい小足は使えるけどイマイチパンチ不足。


さて、来週は菊花賞。
メイショウサムソンが三冠に王手をかけてるわけですが、これを達成するとシービー、ルドルフの83、84年以来の二年連続三冠馬誕生です。

・・・ってか、三冠馬の歴史にメイショウサムソンの名前は載って欲しくない。
posted by 日光 at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月24日

菊花賞前哨戦

中京競馬場にて行われた神戸新聞杯。
メンバー的に「菊花賞予行レース」的な雰囲気。三冠を狙うメイショウサムソン、春の二冠でともにサムソンの後塵を拝したアドマイヤメインとドリームパスポートと、有力馬はこぞって参戦してきました。

結果、サムソンは2着。ドリームパスポートが皐月賞の借りを帰した形での差し切りで、調整不良が騒がれていたアドマイヤメインは着外に沈みました。

敗れたとはいえ負けてなお強しだったサムソン。三冠安泰の声も聞かれますが、俺にはちょっとそうは思えないんですよね。

まず不安材料は道中かかり気味だったこと。休み明けのせいってことも考えられますが、小回りの中距離でかかってしまうというのはやはり不安。

じゃあサムソンを差し切ったドリームパスポートかというと、こちらは馬場に恵まれた感じ。今の中京は内がかなり荒れてましたからね。それに3000mの淀も合うように思えません。

俺がピックアップしたいのはアドマイヤメイン。4コーナーの反応は今一つでしたが、なんだかんだで最後はかなり差を詰めてきているんですよね。本来ならばもっと大きく脱落しても仕方ない展開だっただけに、本番での巻き返しに期待します。
posted by 日光 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

トライアル本格化

東では菊花賞トライアルのセントライト記念。
西では秋華賞トライアルのローズS。
東西で二つのトライアルGUが開催され、秋クラシック戦線もいよいよ本格化してまいりました。

レース自体は録画だけしてある状態なんで詳しい内容には触れませんが、どうやら東は大波乱、西は順当って感じだったみたいですね。

まず失望なのが、セントライトで惨敗したフサイチジャンク。
まあ元々俺はこの馬を「精々タイガーカフェ級」としか思ってませんでしたが、こんな1000万下レベルのレースで惨敗してりゃ世話ないですね。

本当に今年は粒が小さい。まだ神戸新聞杯が残っていますが、このまま順当に行けばメイショウサムソンの3冠はほぼ間違いないでしょう。それも去年のディープインパクトのような「1頭だけ抜きん出て」の確実ではなく、「他が弱すぎて」というネガティヴなもので。

歴代三冠馬の中に汚点を残さないためにも、アドマイヤメインに一途の望みを託そうと思います。


ローズSは順当だったわけですが、勝ったアドマイヤキッスと2着のシェルズレイともにトライアルホースという感じは否めません。なら3着に入ったフサイチパンドラをピックアップすればいいのかというと、こいつも気象的にアテにならない。

秋華賞ではカワカミプリンセスは切ろうと思ってたんですが、買わざるを得ない状況になりそうです。
posted by 日光 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月03日

なんでだろー♪

今日は午後から府中へ重役出勤。
いつもの場所に行くといつものメンバーが。
いつものようにダラダラとダベった後、9Rからの選考開始。

と。

いざ9Rを前にして、おなかがゴロゴロゴロピー。
そしてそのまま1時間半、トイレで悶絶

・・・ええ、もちろん馬券は買えませんでした。

電話でもメールでも頼めばよかったんでしょうが、そんな余裕など微塵も無く。
結局今日もまた、JRAバンクに飲み込まれるはずだった金額を抱えて微妙な帰路に。喜んでいいんだか悪いんだか(;'_`)


なんかここ最近、まともに馬券を買えていないんですが・・・何かの呪いですか?
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2006年09月01日

センスなさすぎ

関口房郎氏所有の注目馬、エアグルーヴ04の馬名が決定しました。
一時は「フサイチタツノリ」とか「フサイチタイガース」なんて案も出て、おいおいそれは勘弁してくれよと重いながら見守っていた所、

ザサンデーフサイチ。

・・・
・・・・・・

見た目にダサい。
響きが悪い。
言いにくい。
特に意味もなく平凡。


名牝エアグルーヴが不憫でなりません。
本人(本馬?)はそんなん一切キニシナイでしょうがね。
posted by 日光 at 23:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

やっちまった

府中の屋内スタンドの座席で、なんと爆睡してしまいました

気が付いたら5時前。
っておい、もう最終レース終わってるぢゃん!

ま、結果見たらこりゃ取れねーやって感じだったんで、ラッキーっちゃラッキーでしたけどね。

軍資金だった3万強を使って、帰りにPSPギガパック購入。
まだソフトが無いけど何買おう・・・
posted by 日光 at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月30日

競馬王国の伝統レース

んがーーー!!!

イギリス最高峰のレースであるKジョージY世&QエリザベスDSに日本のハーツクライが挑戦。
優勝候補の一角に押されるも、勝ち馬ハリケーンランからおよそ1馬身差の3着に敗れました。

惜しい。ホンマに惜しい。
あんなもん、マークするものとされるものの差ですよ。もう少し多頭数なら、結果はまた違っていたように感じられます。

昨年の凱旋門賞馬ハリケーンランはやはり強かった。ただ「こいつぁバケモノや!」って程の馬でも無いように思いますね。馬場適性がどう出るかは分かりませんが、個人的にはディープインパクトのほうが上だと思います。

二着がエレクトロキューショニストってのもまた悔しい。完全に中距離馬だと思ってたんですが、流石にクラシックディスタンスもこなしますね。
posted by 日光 at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月25日

宝塚記念

記者も聞くことに困る。
武豊もしゃべることに困る。
そして俺も書くことに困る。

それがディープインパクト。

雨でも槍でも問題ナース。
これ以上何を書けと?

それぐらい、文句のつけようの無い勝利でしたとさ。


まあ、そんなことよりも・・・
posted by 日光 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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